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2005年10月

仲間5人と島内各地ラン&ガン
フェリーで釣行
エイト2の店長の藤本氏からの誘いで10月26日、香川県・小豆島でエギングを楽しんだ。
自宅を午前5時に出発。同行したのは。エサ一の黒島店長、窪和久君、遠藤君などエイトグループの人たちなど総勢6人。
姫路港発7時15分のオリーブフェリーに乗り、100分で小豆島に到着した。この島は大きく、私たちは、東の福田港から時計回りで坂出港まで行くことにした。
フェリーを降りてすぐに近くの釣具店で聞き込みを開始する。話によると、日中のエギングをする人は少ないようで、「夜ならどこでも釣れる」とのこと。
出発してすぐに石積みの波止が目に入った。波止には大きなスミ跡が付いているが、明かりの下に集中している。
探ってみると、沖は砂地のようで足元の捨て石の際からイカが出て、エギをすんなり抱く。しかし、100グラムほどだったのでリリースする。
窪和久君が「港内向きで良型を釣った」と話してくれた。しかし、ここは、干満の差があるので、浅い磯場では小型が多い。以前釣行した九州・天草のようだった。そこで、深みを探し、定置網方面に移動する。
ここまでは底まで沈めてから水面までシャクリ上げて狙うも、乗ってくるのは小型ばかり。しかし、網沿いに表層をダートさせると、200グラム強がワラワラと付いてくる。
福田港から南東に見える島に行く。ここは、石積みの波止で島同士がつながっていた。内側は砂地だが、イケスのロープがポイントとなる。外側は、岩がゴロゴロしている。
 
夜釣りで釣友大活躍 1キロ級登場に歓喜! 
■藤本氏7匹キープ ブレークラインで5連発
私は少し遅れて釣り場に行ったので時間がなかったが、藤本氏は、外側の浅い岩場で7匹をキープ。若手は、島をよじ登り、高場から入れ抱きさせていた。
次は橘港に入った。ここは、大阪城を築城した際、石を大阪に運んだことで有名な港だ。
採石が盛んな土地のため、漁港も大半が石で造られていた。自然石で造られてあるため雰囲気がいい。
周囲を見渡すとぽつぽつとスミの跡はあるが、釣人が少ないためかその数はあまり多くない。
港内の航路のブレークラインにクリックス3号のエギを沈め、軽いジャークで水面まで引き上げ止めてみると、スーとラインが走る。アオリのたまり場のようで、連発で乗ってくる。5匹釣ったところでサイズダウンしてしまった。
坂出港では不思議なことに誰も反応がない。南に小島が見え、水道が良さそうだったので、移動することにした。
最初に狙った波止は、沖の水深が5メートルまでで、根掛かりもない。すぐに遠藤君が良型をキャッチした。ここでの釣りはエギをボトムまで沈め、シャートジャークで中層まで誘うというもの。
さらにカーブフォールで着底させたら軽くラインを張って、待つのがパターンだった。
私は、30秒ほどしか待てないが、冬に行うステイの釣りに効果があると思う。やがて、太陽も傾き薄暗くなってきたので、福田港に戻り、漁港の明かりの下で 狙った。1時間は反応がなかったが、午後7時ごろから急に反応が出て、500グラムオーバーが沖でヒット、次は足元でヒットなどと盛んに乗ってくる。
フェリー横の河口近くに入った藤本氏と窪和久君は、良型の連発に当たったようで歓喜の声が聞こえてくる。後で聞くと1キロ近いアオリが連発したという。結局、最終便の午後9時で島をあとにした。

ちなみに船は、車5メートル未満8150円、運賃1320円。見所は紅葉の寒霞渓、醤油工場、オリーブ園、二十四の瞳映画村などもある。
今回の釣行では、1周どころか6分の1程度しか回れなかった。まだまだ未開の地があり、楽しみな島だ。

【問い合わせ 第八おりいぶ丸・姫路営業
TEL 0792(34)7100
 

平成17年11月18日
週間つりニュース掲載より


釣り開始直後の1パイ 600g強

釣行日 平成17年10月19日(水) AM6:00ーAM10:00
場所 神戸平磯海釣り公園
釣り人 エイト2 藤本
仕 掛
タックル
ロッド ゼニス ストレスフリー80
リール ダイワ カルディアキックス2506
ライン 東レ スーパーエギングPE ホワイト0.6号
リーダー 東レ トヨフロン2.5号
エギ ヤマシタ エギ王Q速 3.0、3.5号 オレンジ 金テープ

今年7月頃 親アオリイカ釣りで1kg級7ハイと良い目をしたので夢をもう一度とのことで釣行した。
天候は東の風1ー2m、潮が大阪から明石へと川のような流れであった。
釣果として600gと400gの2ハイの貧果。無風で潮の流れがゆるければ、もっと釣果は期待できる。新しいスミアトもたくさんありました。

神戸平磯海釣り公園

〒655?0892  神戸市垂水区平磯1丁目1番66号    TEL (078)753?3973   FAX (078)753?4873
■料 金

料金の種類

大人(16歳以上) 小人(6歳以下16歳未満)
基本釣り料(4時間)
1、000円
600円
回数券(11枚つづり)
10、000円
6、000円
割増釣り料(1時間当たり)
250円
150円
入園料
200円
100円
※身体障害者は割引、優先釣り場有り
■開園時間
平磯海づり公園
4月ー6月・11月
6:00ー18:00
7月ー10月
6:00ー19:00
12月ー3月
7:00ー17:00

休演日:

毎週木曜日(祝日は開園)
但し12/29ー1/3は休園
10月12日、ルアー館スタッフ3名を含む、釣友6名と舞鶴西の魁王丸に久々の「ジギング」へ
当日は曇りのち晴れの天気模様でやや波も高く、午前中はややあれ気味でした。
まずは湾を出てすぐの磯葛島近くでジギング開始、今回ジギング初体験メンバー2名を含め 意気揚々としゃくり始めるとぽつぽつとツバスからハマチクラスが揚る。

コンスタンスに釣果もあげる中、大きなあたりが大西氏の竿に上がってきたのは筋肉質で見事な魚体の78cmのシーバスだ。 また午後に入りいきなりハマチラッシュが訪れる!
初ジギングの玉置・藤崎両氏も小気味よく竿を曲げ見事初青物をゲット!!
結局フタを開けてみると船内デカシーバス1本、ツバスーハマチが50本の大当たり。
夕刻が近づくと荒れも収まり今度は岸際で「アオリイカ」を狙うことに。

中オモリスタイルではなく岸と同じくシンカーフリーで、いきなり私と船長の竿が曲がる、上がってきたのは良型の胴長20cmクラス。 最大はまたもや大西氏の胴長25センチ800gこの日はまさに大西デーだ! アオリ狙いも約2時間、全員で40杯の好釣果だ。


今日はハマチに!アオリに!おいしい2目を十二分に堪能させてもらい皆満足で家路に。
この日「青物」は2オンスクラスのライトタックルに2号までのPEラインのセッティングで少し軽めの60gー80gのセンターウエイト タイプのジグがよかった。
「アオリ」はおかっぱりタックルで十分です。エギは3ー3.5号に糸オモリなどを巻いたディープチューンが必須!当日はヨーヅリのアオラが調子よかったですよ!

当日は舞鶴西より出船の「魁王丸」(090-4031-9722)さんにお世話になりました。
これから12月にかけてハマチの数釣りも調子上向いてきます。
是非チャレンジしてみてください。


またタックル、当たりジグの詳細はエサ一番ルアー館(072-762-1111)にて
掲示しています。是非釣行の際はお立ちよりくださいませ。
仕掛
  10月11日夜から、エイト2の店長藤本氏と淡路島のエギングへと向かった。明石大橋下に入ったのは午後9時、タチウオ狙いの釣り人が3グループいたが、 釣れている様子はない。潮は左から右に流れている。30分ほどすると、潮が緩み釣りやすくなったが、音沙汰はない。
■ブレークで500グラム
 初ヒットは午後10時、藤本氏が3号エギで手前のブレークを攻めて、500グラム級のアオリイカが抱いてきた。
 手前には基礎の部分があり海藻が繁殖しているが、流れが速いので、アオリは基礎の部分に隠れているようだ。
 ただ、潮が手前に押してくるので、重いエギででは根掛かりをする。
 ここは、藤本氏が得意な場所で、その狙い方は、少し潮上にエギをキャストして、ボトム付近まで沈める。次にエギを巻きながらジャークを数回して、ライン張って、しばらく待つ。
 キモは、正面ぐらいでボトム付近までエギを沈める。そして、ジャークして、ラインを張るとエギは流れに乗り、ラインが張ったままドリフト状態になる。
 潮上で誘ってもラインが張れない場合、特に暗い場所では、その変化を読み取れない。
 反対にラインが張ることができるとアタリは明確で、グーンと手応えが伝わってくる。

■乗り悪い時はサオ先で誘う
 少し流れが弱い時間帯は、コンとアタる場合もある、この時、もしコンで乗らなかったら、サオで誘えばすぐにグーンと乗ってくる。


■好調の釣友観察
 私はクリックス3.5号で小型をキャッチ。その後、藤本氏の一人舞台となり、3連発、さらに2連発と好調だが、私にはアタリがない。
 こんな場合は、横でいさぎよく見学して、状況を観察することにした。

■中層ー上がヒットゾーン
 それによると、ヒットゾーンは中層から上、アタリが明確なのは、ラインが張れているためだ。
 そして、潮の流れが弱くなるとイカの活性が上がり、沖でのヒットが増えた。さらに足元にはイワシの群れが回遊し、ラインにアタリが出るようになった。
  ここで、私も元の場所に戻り、乱舞3号のシングル傘アズキタイガーにかえた。
  藤本氏の釣りをイメージし、誘いの回数を多くしてラインを張る。エギをドリフトさせると、ロッドティップがグーッと押さえられた。

■2匹目 450グラム
  2匹目は450グラムだった。やがて、潮が止まったので、試しに乱舞2.5号のオレンジタイガーのクロスに黄色の塗装を剥いだ物をチョイス。同様に誘うとしばらくして、小型がヒットした。カラーが派手なためか小型が飛びついてきた。
 やがて、大橋の照明が消え、後は公園の外灯だけになった。
 その時、潮が左に流れる離岸流を見つけ、ラインを張るとケンサキイカを含め3匹追加した。
 さらに、外灯も消え、しばらく我慢して釣りをするが、明かりがない場所では、神経を使うので移動することにした。  
  数ヶ所を回り、西浦に移動したが波風が高い。

■濁りで苦戦
 ここでは、200グラムほどのアオリは釣れたが、波長の長いウネリにかわったため、濁りが広がり始めた。
 中層から上での反応は悪くボトムでキャッチしたが、底まで濁ると、アタリもなくなり納竿とした。

▲ 交通 神戸淡路鳴門道・淡路ICーR28を北上する。

10/28  つりニュース掲載記事より(弓削和夫さん)
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