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2006年4月

日本海のヤリイカ

釣行日 平成18年4月30日 大潮 くもり
場所 若狭大島漁港
釣り人 エイト2 藤本
時間 PM12:00ーAM2:00


タックル
ロッド メバル専用チューブラーロッド 8フィート
リール カルディアKIX 2506
ライン ユニチカ PE0.3号
リーダー フロロ8LB
テーラー Sサイズ
その他 50mmのグリーンケミホタル 25mm赤ケミホタル
イカナゴ大パック

テーラーのキャスティングで30ー35cmのヤリイカを5ハイの釣果。
大島漁港の常夜灯回りをランガンした。
イカがいれば3投までに反応がある。
すべて表層の釣り。

仕掛

釣行日 平成18年6月1日 中潮
場 所 淡路 沼島
釣り人 八尾社長 エイト2藤本
魚 種 アジ・サバ・マダイ

一本釣り沼島の浜ちゃんこと「海心丸」でアジ・サバを狙ってきました。
この時期、アジ(トツカアジ)25cm級とサバ(ゴマサバとマサバ)40ー50cm級が 数狙えるとのことでの釣行です。
仕掛は胴付サビキか鉄仮面80号使用です。
朝一より50mラインで船を流すも15ー20mラインでサバの猛攻に合い肝心のアジ が狙えず、結果2人でサバ約100匹とアジ50匹にチダイ、ウマズラハゲでした。
アジは平アジと青アジ(マルアジ)の2種類でどちらも23ー40cm級の型揃い。
サバはゴマサバばかりでマサバは1匹でした。
6月後半までこのような釣りが続き、7月からはメタルジグでメジロ・マダイ狙いに 切替ります。

仕 掛

タックル
ロッド 船竿2.4ー3.6m 30号程度
リール フロロカーボン 2LB
ライン PE2号ー3号
サビキ 鈎8号前後でハリスが1.5ー2号 / サバは3号
オモリ 50号

問い合わせ先 ( 浜ちゃん )
携 帯 番 号 090-2014-2314
家の電話番号 0799-57-0706

釣行日 平成18年4月19日
場所 福井県小浜ー常神半島一帯
釣り人 エイト2 窪和久
同行者 藤本・脇田
魚種 スルメイカ・ヤリイカ
サイズ 胴長30cmまで

日本海の船釣りでスルメイカがよく釣れているから、そろそろ岸からも狙えるはずとのスタッフ藤本の提案で、スタッフ3名で小浜ー常神半島へ行ってきました。

今回は、一般的にはウキ釣りで使われる「エサ巻きテーラー」をエギングのスタイルで使用するテーラーキャスティングでの釣行です。スタッフ藤本は毎年このタックルでウキ釣りよりもおいしい思いをしているのです。

仕 掛

まずは、小浜の宇久漁港で釣り始めました。テーラーにキビナゴをしばり付け、おもむろにキャスト。目印と集魚のために付けたケミホタルがテーラーと共に沈んで行きます。

ケ ミホタルが見えない水深まで沈んだらエギのようにショートピッチでシャクリ上げて再びフォール・・・。このフォール中が最大のバイトチャンス。メバルロッ ドのやらかい穂先がヌーっと持って行かれるアタリがあるはずですが、無反応。数日前の強い雨の濁りが入っていて誰にもアタリがありません。釣り場にいた波 止の常連さんに話を聞くと一週間前はヤリイカ混じりで大爆釣だったそうです。ヤリイカがこの季節にまだ釣れるとは、今年は水量が低い様です。

そこで、どんどんランガンして漁港を見てまわりましたが、なんと今年の冬のシケで常夜灯がこわれて無い所が多いのです。そしてとうとう常神半島へ。漁港の灯りまわりでなんとか3名でスルメ、ヤリイカを計12匹釣り上げ夜が明けてしまったので終了としました。

スルメイカは今後大阪湾にも回遊してきますので皆さんも「テーラーキャスティング」で狙ってみて下さい。

釣行日平成18年4月5日
店名エイト2
釣人中井、黒島、窪和久
サイズ26cmまで
魚種ヤマメ、ニジマス
場所岐阜県庄川

 大阪では、桜も満開に近づいた4月5日、スタッフ3人で岐阜県の庄川へ釣行しました。今回は、軟調子竿と極細仕掛けを使用する、いわゆるZERO釣法で挑戦しました。

 大阪から約3時間、郡上八幡にある田中釣具店さん(いつもエサ一番・フィッシングエイトグループに活きの良い川虫を送ってくださっています)にてエサを挨拶がてら購入し、釣り場へ。1週間程前に同行した中井氏が好釣果を得た淵へと入渓しました。


仕掛け図

 しかし、そこは山深い場所。大阪とは違ってまだあたり一面雪景色。昨日からの雨による大増水で苦戦の予感です。

  いかにも釣れそうな淵でしたが、誰にもアタリもなく、私は上手の瀬の中を釣り登りました。急流を避けれそうな石の裏の淀みを中心に川虫を流していくと根が かりの様なアタリで待望のヒット。激流の中でのやり取りを軟調竿で十分に楽しんで、上がってきたのは良型のヤマメでした。

 その後も同様のポイントを釣っていくがアタリもなく、中井氏がニジマスを一匹追加したのみで終了となりました。

 あと、一ヶ月程して雪が完全に無くなる頃からが庄川の本番ですので、近くの温泉で体を温めながら3人、リベンジを誓いました。

フィッシングエイト2 窪和久

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