50kgオーバーの鮪が釣れたとの情報を聞き、昔奄美ワールドマリンでお世話になった田代船長の元へ。鮪&ヒラマサを狙いに釣行してきました。
残念ながらナブラがほとんどなく、鮪は釣れませんでしたが70ー100kgオーバーの鮪も多く見られ、僕らの前後では30ー50kgが好調で1人で8本 釣っている強者も!!これからドンドン良くなりナブラがなくてもホッピングやペンシルで鮪を釣る、新しい釣法も日本でココだけ!! 皆様にもチャンスはありますよ!ジギングも鮪ポイントでジグを落とせば4ー5kgのヒラマサ・メジロ・ブリが良く釣れ、魚影の濃さは抜群!20kgオー バーの実績もあり、ジギングのみでも楽しめますよ!たまには足を伸ばしてちょこっと遠征どうですか?詳しくはスタッフ山田まで。
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ルアーの最近のブログ記事
個体によって色々なパターンがあるので、詳しくはスタッフ山田までお尋ね下さい!私の分かる範囲でお答えさせて頂きます(笑)
また今後、メインになるのはアフターになると思いますので、またアフター攻略法も調べておきますのでお気軽にお尋ね下さい! 余談ですが、シマノのFD168Hはスゴイです!パワー・軽さ・取り回しの良さはラバジロッドでは最高峰だと思います。一度手にとって触ってみて下さいね!!
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テーラーのキャスティングで30ー35cmのヤリイカを5ハイの釣果。
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3月27日(月) 中潮 晴れ ソルトワールド5月15日発売分(枻出版社)の取材でシマノソルトルアーインストラクターの佐々木氏と、エイト・1BANルアー担当者・山田、岡室と私で 鳴門の船マダイに挑戦してきました。今後人気が出るであろうと、狙ってマダイが釣れるフラフラ(ブリッジからはフラダンサーという名称で発売される)を 使っての試釣である。3月後半といえども水温は10度前後と低く、マダイの活性は終止上がらなかったが、30ー55センチを11枚の釣果。 タックルは柔調子の6フィート前後、ベイトロッドに比較的ギア比の低いベイトリール、ラインはPE0.6ー1.2号、150メートルにリーダー12LB、 2ー3メートルという設定。40ー60グラムのフラフラを底まで落し、底から10メートル位までスローに巻き上げる、いたって簡単な釣り。ベテランほど、 コツコツとアタリがあれば反射的に合わせてしまいスカを食らう。その点初心者や女性が好釣果を出すというおもしろい釣りでもある。
一年を通じてこの釣りができるが、特に5ー11月頃が数、型、ともにベストシーズン。この釣法が日本海、和歌山に通用すればジギングの世界がまた1つ広がるだろう。 ちなみにフラフラで釣れる魚種はマダイ以外にガシラ、メバル、アコウ、ヒラメ等、底物をはじめ、青物まで幅広く楽しめます。 |
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■ ボトム狙いで本命26センチ!
土曜に淡路島メバルFISHING大会が開催されるので、そのプラクティスとしての釣行だ。 大会が午後7時30分からのスタートなので、時間だけ大会が行われる時間に合わせて淡路島に渡った。 道の駅裏は北風で、ナイロンやフロロでの釣りならまだいけるが、PEラインでは釣りにくい条件である。潮はゆっくりと右に流れていて風がなければベストタイム。 藤本氏より一足先に入り、いつものように釣りを始める。まずは上から探ってみる。狙いは青メバル。イカナゴの解禁が3月1日で、そろそろ寄ってきてもいい時期だが上での反応はない。 5投で見切りを付け、ガン玉を追加してボトムの釣りにチェンジ。流れが弱いといっても、5ー6メートルの底までに10メートル近く流れてしまう。重いシンカーでは手前のテトラかケーソンの海藻に掛かるので、なるべく軽いシンカーで入れる。こうするとアタリも大きいのだ。 しかし風が強く浮いていてしまうのでシンカーを1個追加する。ガン玉が並んだ状態になるが、ロングロッドならキャスト次第でトラブルはない。 上流にキャストし、リールをゆっくり巻きながら沈める。ラインを送って沈めると途中のラインが流れ過ぎ、逆に底に着いてもすぐに浮く結果になる。 ■ 大蔵海岸で釣友が18ー21センチ連発
アタリはティップを少し押さえる程度。やはり食いが渋いようでガン玉を1個外し、リーダーを長めに変更。ゴム張りなので、変更は早い。 藤本氏の釣りをしばらく見て釣り方を真似してみる。釣りやすい時間は短いので真似するのが奥の手だ。 しばらくして小メバルをヒットするがリリース。もう少しゆっくり巻いて少しだけ沈めて根掛かりしそうなところを引くと、クッとアタリ18センチがヒット。 少し移動して流れが緩い場所に入り同じ釣りをしていると、根掛かりのようにズッと押さえ込まれた。しかしロッドをスッーと立てると重いだけだ。海藻が掛かったような感じだが、そのまま2メートルぐらい巻くと、いきなり下に走りだした。 藤本氏がここで30センチオーバーを釣った時も一度潜られたと聞いていたので、サオを目一杯前に出してあしらい、暴れなくなったところで水面近くまでロッドを下げ一気に抜くとドッサッと落ちた。藤本氏の手尺で26センチぐらいあった。 しかし時間の経過とともに潮が速くなり風も強くなったので、午後11時にロッドをしまった。 たこフェリーで明石に渡り、大蔵海岸で再度ロッドを出す。ここでは先日エイト・エサ一の大会があり、優勝者は27センチと25センチをキャッチしているのだ。26センチ級をキャッチしている人もいた。 潮が大橋方面に流れている時に藤本氏がボトムで18ー21センチを連発。こちらは潮がわりして明石方面に流れた時に、中層で15センチと18センチを釣っただけで2時にストップフィッシングにした。
平成18年3月17日
週間つりニュース掲載 |
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10月12日、ルアー館スタッフ3名を含む、釣友6名と舞鶴西の魁王丸に久々の「ジギング」へ当日は曇りのち晴れの天気模様でやや波も高く、午前中はややあれ気味でした。 まずは湾を出てすぐの磯葛島近くでジギング開始、今回ジギング初体験メンバー2名を含め 意気揚々としゃくり始めるとぽつぽつとツバスからハマチクラスが揚る。 コンスタンスに釣果もあげる中、大きなあたりが大西氏の竿に上がってきたのは筋肉質で見事な魚体の78cmのシーバスだ。 また午後に入りいきなりハマチラッシュが訪れる!初ジギングの玉置・藤崎両氏も小気味よく竿を曲げ見事初青物をゲット!! 結局フタを開けてみると船内デカシーバス1本、ツバスーハマチが50本の大当たり。 夕刻が近づくと荒れも収まり今度は岸際で「アオリイカ」を狙うことに。 中オモリスタイルではなく岸と同じくシンカーフリーで、いきなり私と船長の竿が曲がる、上がってきたのは良型の胴長20cmクラス。 最大はまたもや大西氏の胴長25センチ800gこの日はまさに大西デーだ! アオリ狙いも約2時間、全員で40杯の好釣果だ。 今日はハマチに!アオリに!おいしい2目を十二分に堪能させてもらい皆満足で家路に。この日「青物」は2オンスクラスのライトタックルに2号までのPEラインのセッティングで少し軽めの60gー80gのセンターウエイト タイプのジグがよかった。 「アオリ」はおかっぱりタックルで十分です。エギは3ー3.5号に糸オモリなどを巻いたディープチューンが必須!当日はヨーヅリのアオラが調子よかったですよ! 当日は舞鶴西より出船の「魁王丸」(090-4031-9722)さんにお世話になりました。 これから12月にかけてハマチの数釣りも調子上向いてきます。 是非チャレンジしてみてください。 またタックル、当たりジグの詳細はエサ一番ルアー館(072-762-1111)にて 掲示しています。是非釣行の際はお立ちよりくださいませ。 |
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2月23日木曜の夕方、エイト2店長の藤本氏と淡路島岩屋・道の駅裏へ釣行した。
2投したところで藤本氏が遅れてやってきて、少し離れた場所に入り、やはり上から探るが、反応がないようでボトムに変更し18センチ、21センチと立て続けにキャッチ。
去年の12月頃から、釣れに釣れている松山沖のジギングで狙うタチウオに今年1月29日、大阪より3時間半ほどの広島県竹原市「明神岸壁」より出船の「AKI III」に行ってきました!



10月12日、ルアー館スタッフ3名を含む、釣友6名と舞鶴西の魁王丸に久々の「ジギング」へ
また午後に入りいきなりハマチラッシュが訪れる!
今日はハマチに!アオリに!おいしい2目を十二分に堪能させてもらい皆満足で家路に。






























